翻訳こんにゃくお味噌味(仮)

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大正野球娘。 第3話「娘九つの場を占めて」 [海外掲示板翻訳]



シリーズ構成・絵コンテ:池端隆史
脚本:天河信彦
演出:高島大輔
総作画監督:神本兼利
作画監督:松浦麻衣
アクション監修:木下裕孝

原画:野村芙沙子 西川絵奈 伊東葉子 小林絵実子 小川未帆
    増井直子 たないあやこ 山本篤史 松下郁子 神谷智大
    新井伸浩 武藤信宏 栗原基彦 木村優子 伊藤篤志
    柏崎健太 上田恵未 昆富美子 柴田和子 高橋賢
    長川薫 松本幸恵 松浦麻衣

第二原画:亀山朋子 白石達也 山田香織
        スタジオリバティー

野球3話
--------------------------------------------------------------------------------
以下,海外掲示板翻訳



[tsubasaloverさん(女性)]
いよいよクラブ活動が始まりますよ


[guyklcさん(アメリカ 男性)]
う~ん,いくらなんでもまだこの段階じゃ男性チームには勝てないよね


[windyさん(アメリカ 女性)]
アンナ先生の声優は表現力豊かですばらしいね,前の2話より面白かった
それにしてもアキコの婚約者は嫌な奴だ

     [Lvhinaさん(男性)]
     確かに現代だとアキコの婚約者を世間知らずみたいに思うかもしれないけど
     1925年ではこのような男女の関係が当たり前だったんだよ
     だから女の子が野球に興味を持つ方が珍しかったんだ


[Lvhinaさん(男性)]
アキコさんをますます好きになったよ!


[yakyuu-addictさん(カリフォルニア州 男性)]
このエピソードを観てちょっとヘコんだよ,もっと上手くなって欲しい
アキコの機嫌が悪かったように私も不機嫌になったもん


[snowteddyさん]
まだ観始めたばっかりの新入りだけど議論してもいいかい?
このエピソードは面白かった,ロマンスの要素も入ってるし


[GeoXanさん(マレーシア 男性)]
まだ好きなキャラクターは決めてないんだけど,やっぱ小梅かタマちゃんかなぁ
ストーリーもだんだん面白くなってきたね,早く次のエピソードが観たい

追記:キャッチャーマスクを外した小梅が顔をポリポリ掻いてるのがめっちゃ可愛かった


[seishi-samaさん(ロシア 男性)]

私はアキコの婚約者が悪い人だとは思わない
確かに強情で偏見のある考えは持ってるけど,彼は良い人だよ
あれだけアキコの事を気にかけてるんだし,他の連中がウザいのは同意する


[Pandadiceさん]
男性チームの肩を持つわけじゃないけどボロ負けでよかった
いきなりシーソーゲームじゃ面白くないし

     [stickymochiさん(カリフォルニア州 女性)]
     いきなりその展開だとさすがに非現実的すぎるからね....


[stAtic91さん(スウェーデン 男性)]
前半の練習してる姿がもう可愛すぎるよ


[stickymochiさん(カリフォルニア州 女性)]
おい,タカハラ xD
初めて登場したときには良い人だと思ったのに,学校にまで乗り込んでくるとは ^_^;
もう最初のイメージがコナゴナに崩れたよ,まぁでも最後には良い人になるんだよね


[spacecowboyさん(男性)]
アキコは稲妻ボール(プリンセスナイン?)を習得する必要があるな


[chinaboatさん(シカゴ 男性)]
婚約者の行動は変じゃないよ,1925年の日本では別に常識外れな行動じゃないし

(1925年にフィラデルフィア・ボビーズっていうアメリカの女子プロ野球チームが来日したことがあったんだ
そのチームが宿泊したホテルにいた2人の従業員は,息子の教育費が払えないからって父親に売られた少女だったらしいよ)


[greenmushさん(シンガポール 男性)]
負けるのは分かってたけど,う~ん2アウトまでは良かったのにね xD



(http://myanimelist.net/)
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| 海外掲示板 | 19:09 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

翻訳お疲れ様です
普遍的なアニメでいいねぇ
感想もそう日本とは変わらないのは昔の話という点をちゃんと踏まえて見てるからか

| No Name | 2009/08/01 20:11 | URL | ≫ EDIT

 翻訳ありがとうございます。

>アンナ先生の声優は表現力豊かですばらしいね,

 全くその通り。

| No Name | 2009/08/01 21:59 | URL | ≫ EDIT

フィラデルフィア・ボビーズは大正野球娘以上に萌え設定だぞ(w

http://www.nokotsudo.com/blog/archives/2005/04/261753.html


ここに各選手について寸評付で書いてある。

| No Name | 2009/08/01 22:13 | URL |

とても「堅実」に作られているアニメだよね。
それゆえに「面白み」がないと感じる人も多そう。
でも、むしろ、そういうところがお気に入り。

| No Name | 2009/08/01 23:07 | URL | ≫ EDIT

ヒットは難しい作りだけど、落ち着いて観られるとこが結構好き

| No Name | 2009/08/01 23:31 | URL |

ここの翻訳のせいで観るようになっちゃったなあ
毎回とは言わないんでたまに続けてくれると嬉しいです

| No Name | 2009/08/02 01:29 | URL | ≫ EDIT

小梅に惚れて、すでに俺はDVDを買う予定でいる。
ところどころに細かくキャラの可愛さを出せてる丁寧な作品だと思う。

|    | 2009/08/02 02:19 | URL |

練習シーンのヘタさ加減が、中学の頃ソフトボール大会のために練習していた女子の動きに似ていて忠実だなと思った
最後まで楽しめそうなアニメだね

| No Name | 2009/08/02 03:38 | URL |

大正野球娘キターーーーーーーーー
これ今期お気に入りだからまた翻訳してほすい・・・

| No Name | 2009/08/02 07:07 | URL |

グラハムベルの言葉だっけ。一つの扉が閉じれば、別の扉が開かれる。アンナ先生の解説「私たちはいつも残念そうに閉じた扉ばかり見つめている。生きていれば必ず開かれているドアがあるのに」云々。なかなかいい台詞だと思った。

| VIPPERな名無しさん | 2009/08/02 11:06 | URL |

大正:大正野球娘
昭和:鉄腕ガール
平成:プリンセスナイン

強さ :昭和>平成>大正
可愛さ:大正>平成>昭和

|   | 2009/08/02 14:37 | URL |

巴がだんだんアホになっていく・・・

| No Name | 2009/08/03 01:51 | URL |

なんか何処かで見たようなキャラばっかりなのに何故か安心して見れてしまう。
アクセル・サーストン(エウレカ7・レントンの祖父)→ベルホルト・グレゴール(戦ヴァル・帝国軍司令官)→大口先生はガチw

| No Name | 2009/08/11 10:57 | URL |

最後に泣いてたのは小梅さんか?
高原氏はいいキャラだなあ、
俺こういう人って大好きだ

|   | 2009/08/12 15:12 | URL |















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